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〜日だまりの中で〜

〜光に包まれて〜
〜無限〜
個である自分特有の考え方を手放した時

そこには初めから無限だけが存在しているのだと気づかれることでしょう


無限ゆえに全てであるともいえます






| - | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜神さま〜
私たちは自由に世界の全てに対して解釈します

様々な価値観でもって

価値観の数だけ

考え方の数だけの世界観があるといえます


つまり無限ですね


故にそうした全ての考え方 感じ方が真実であり また幻でもあります


私たちが何かを考える時

その大前提として決定権は考える立場にある私たちの理解がどこにあるか ですね


全てはそこで決まります


ですから私たちが不完全なか弱い存在と捉えている立場からと 本来神と等しく素晴らしい存在であると理解されている立場からとでは あらゆる全ての事柄への解釈は異なってくるのです


神が罰を与えるという考えも

神がいつも助けてくれるという考えも

神は何も干渉しないという考えも


全ての根幹は私たちにあるのです


全てを決める無限性が私たちにあり


それ故に私たちは無限の存在です






| - | 10:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜孤独〜
一見

孤独と思われる独りの時間が多ければ多いほど

私たちの感知できない水面下の深い深い部分で

大いなる自己との交流が深められているのだと思われるといいですね








| - | 10:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜氷山〜
氷山の一角というたとえがあります


私たちの生きている世界がそうであるのなら

本来の私たちは それをも含む水面下ですね


本来の私たちである大きく静かで穏やかな水面下を知って そこを拠点としていることができたら

水面上のさざ波に影響されることは少なくなるでしょうね









| - | 10:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜そうなる〜
あなたの望みは


そうなるべくして

そうなります



まるで初めから決まっていたかのように…







| - | 14:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜まぶしい貴方〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 動画 | 20:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜遠くから導いて〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 動画 | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜朝日の中で微笑んで〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 動画 | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜あの頃〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 動画 | 21:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜歓びあえること〜

本当の幸せって何かな・・・

 

 

 

やっぱり

 

 

それは 笑顔であったり

 

 

 

 

 

僕らが 一緒に

 

 

歓びあえることかな・・・

 

 

 

 

 

お互いを讃え合って

 

 

そこに 笑いがあって

 

 

一緒に歓びあえること

 

 

 

 

人生の目的なんて 大げさなことを言うわけじゃあないけど

 

 

その瞬間 瞬間で

 

 

心が穏やかで

 

 

ともに歓びあえたのなら

 

 

それが一番素敵なことなんじゃないかな

 

 

本当は 何よりも一番尊いことかもしれないよ

 

 

 

何かをなしとげるとか

 

何かになるとか

 

それは結果に過ぎなくて

 

 

そんなことじゃなくて

 

 

その瞬間 瞬間輝いて

 

 

生きている幸せをかみしめて

 

 

それが一番幸せなんじゃないかな

 

 

 

 

それが生きている証だし

 

 

生の歓びだし

 

 

生命の歓びなんだと

 

 

そんなふうに思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 一般記事 | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) |

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